宴会のお誘いを受けましたが。

今日はアルバイト先の主婦の方々で宴会をするということで、お誘いを受けましたが、
手元に(>_<)余裕があらずでお断りをいたしました。

主婦と申しつつも、皆さんお子さんは立派に成人をし、
お孫さんまでもいる(*^_^*)ベテラン主婦の方々で、特別な気を使うことがなく
楽しい宴会になることは間違いないと思うのですが、(ーー;)支払うものがないとなれば別でした。

ご馳走するよとまで言ってくれる方もおり、お言葉に甘えるのも良いのかなと浮かびましたが、
冷静に考えますと会社の上司でも先輩ではなく、あくまで仲間の関係性のなかで、
自分が飲み食いする分をご馳走になってしまうのはどうも(>_<)決まりが悪いと判断しました。

この宴会は二ヶ月に一度くらいのペースで開催されていますので、
次回にはちゃんと計画的にお小遣いを使って、(^^♪参加できるようにしたいと思います。

ただし、二次会で行くカラオケは世代が違い過ぎてついていけないのが(ーー;)難点です。

 

ビル清掃の業者を今までの実績で選ぶ

人々は業者にお仕事をお願いしたいと思う時には、クオリティー重視している傾向があります。
できるだけ良い業者のお世話になりたいと思うのは、やはり自然な考えだと思うのです。
できるだけ料金は低めで、品質が優れている業者を選びたいと思うのは、
(ーー;)当然ではないでしょうか。

ところで良い業者を選ぶ基準の1つに、実績があります。
そしてビル清掃の業者も、それは大切なのですね。

大阪のビル清掃の業者の中には、かなり実績が豊富な所も見られます。
今までどれだけ多くのお仕事を行ってきたか等を、公式サイトにて
アピールしている事があるのですね。
その情報は、とても(@_@;)大切だと思います。

そもそも私達は、できるだけ実績が豊富な所にお仕事をお願いしたいものです。
実績が豊富な会社の場合は、それだけ多くのノウハウが蓄積されている傾向があります
それだけに、丁寧な仕事を行ってくれる確率が高いと考えられるのですね。

もちろん清掃をお願いする側としては、できるだけ丁寧に仕事をしてもらいたいものなのですが。
ですので清掃業者を選ぼうと思っているのであれば、ちょっと各社のホームページを見てみて、
実績は(・_・;)どのような状況なのか確認してみると良いでしょう。
件数や取引先などが公開されている事もあるので、よく見ておく方が良いと思います。

土砂降りの日でした

先日は久々の土砂降りでした。朝は曇り空だったのに、

徐々に雨が降り出し最後には大雨になっていましたね。

家の中にいて窓を閉めていても聞こえるほど、雨の勢いは激しかったです。

気分転換に音楽を聞こうと思っても雨の音に遮られ、

早くやんでほしいなと思いました。

高校生の娘には折り畳み傘を持たせましたが、

それでは防ぎきれないほどの大雨でした。

そのため授業を終えて帰宅した娘はびしょ濡れでした。

急いでタオルを渡して身体を拭かせ、続いて着替えさせました。

娘曰く「本当にひどい雨だった」とのことですが、

それはびしょぬれになった娘の姿を見れば一目瞭然です。

私自身は日常の買い物を別の日にしたので外出しませんでしたが、

こういう日でも外に出なければいけない学生や社会人は大変だなとつくづく思います。

こういう時は家で家事をしている専業主婦の身がありがたいですね。

家事は家事で大変なのですが、自分のペースで物事ができるのは自分に合っているようです。

娘には温かいココアを作ってあげました。

自分もココアを飲みましたが、久々の味は甘かったです。

それでも身体が温まるので、いいことだと思いますけどね。

その日は一日中雨が降っていましたが、翌日は晴れてくれたので安心しました。

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微生物が人間にもたらす有益性の代表格は浄化槽

今では微生物が人間にとって有益なものだと知られるようになっていますが、

微生物が最初に発見されたのは、日本がまだ江戸時代の頃だったそうです。

微生物を使った身近な道具としては、浄化槽の存在があります。

都市部を離れると下水道が整備されていない地域があります。

別荘地などもそうで、排水の処理は個別に浄化槽を設置して行われています。

浄化槽というのは微生物の働きによって、汚水を浄化する仕組みです。

浄化槽は地面に穴を掘って、埋め込んで使用されます。

浄化槽が設置されていない住宅は、近くの用水路に汚水を流しているなどして、

環境をかなり汚染してしまいます。

浄化槽が設置しているのと、設置していないのでは大違いということになります。

浄化槽の構造を簡単に説明すると以下のようになります。

まずキッチンやトイレからの汚水が、浄化槽に流れ込みます。

汚水が最初に到達するのは「嫌気ろ床槽」と呼ばれる区域です。

この区域では、酸素を必要としない微生物が、汚水を分解します。

嫌気ろ床槽を経て汚水が次に向かうのは「接触ばっ気槽」と呼ばれる区域です。

この区域にはモーターで酸素が送り込まれるようになっていて、

酸素を得た微生物が活発に汚水を分解します。

接触ばっ気槽から出た処理水の上澄みは、消毒槽に入ることによって

塩素消毒が行われ、浄化された状態で浄化槽の外へ排出されることになります。

浄化槽の沈殿物については、後にくみ取りが行われることになります。

浄化槽が排水の処理をする装置というのは、子供の頃から知っていました。

でも浄化槽は微生物の働きによって、

排水をきれいにするとは一般に知られているでしょうか。

微生物というのは普段人間はまったく意識していませんが、

動植物の死骸や不溶物を分解して、

豊かな栄養のある土壌に変える役割を持っていたりします。

最近は微生物が分解するタイプのトイレも登場して、

山岳地帯の山小屋やトイレで使用されているそうです。

人間による微生物の使い方は、まだ知られていない方法があるのではないかと思います。

撃たれる覚悟

 

(?_?)何かのマンガだかアニメだか映画だか、そう言うので見聞きした記憶のあるセリフに

「人に銃を向けていいのは、撃たれる覚悟のあるヤツだけだ」

的なものがあったような気がします・・・(^_^;)正確ではないかもしれませんが。

言うまでも無く覚悟があったら銃を撃っていいとかってことじゃないですが、

まあ最低限の心構えとかケジメみたいなものですね。

 

で、なんでこんな台詞を思い出したかというと、あるニュースに対して

ポッと思いついたのがまさしく(・_・;)コレだったからです。

 

国会図書館には、今まで出版されたあらゆる本が所蔵されているのですが

それと同じように全ての放送をアーカイブしようという議論が超党派でなされています。

しかしそれに(ーー;)反発を見せているのが、一部のマスコミです。

「事後検閲で報道の自由を潰す気か」、と。

 

そんな一部マスコミの方々に言いたくなったのが、↑の台詞です。

自分達にはは政治家や一般人に殺到して、検証と称して何から何まで暴く権利はあるのに

それを自分がやられるのは(>_<)嫌だ、というのはどうなんでしょうか?

報道内容ややりかたの過ちを後から正せるようにするのは、

報道を送る側にとっても見る側にとっても非常にいいことのように思えるのですが。

ナンデハンタイスルンデスカネー?

インプラントは高額だけど虫歯をなくせる重要な手段

子供の頃からずっと歯が虫歯になりやすい体質の人がいます。

どれだけ一生懸命に磨いても、(ーー;)虫歯になってしまうのです。

おかげで治療のせいで、歯は銀歯だらけ、口臭で(>_<)悩まされるということも。

なぜ虫歯になりやすいか、その理由には、(^_^;)個人差もあるようです。

病気からくる理由もあり歯を磨く習慣が身についていないことも原因になります。

虫歯になりやすい人は、なんで歯なんていう(;一_一)面倒なものがあるんだと訝しく思います。

それは地球上に生命が誕生し、脊椎動物が生まれた時から、は始まっています。

歯はたしかに、食べ物を噛み砕くことには重要な役割で、無くなったら食べられず死んでしまいます。

歯は見た目にも影響するから、現代社会ではとくに大切な要素として捉えられています。

しかし虫歯という望まない事態に、(+o+)悩まされ続けるるだけに半ばうんざりするのです。

歯のすべてをインプラントに変えたという話題を以前見ました。

人工的な歯になってしまえば、もう虫歯になる心配はなくなります。

口臭が出たりする悩みからもおさらばできて(*^_^*)人気があります。

しかしインプラントの料金を調べると、一本の人工歯はとても(>_<)高額です。

相場としては7~8万円とのことで、1本や2本ならまだ(^_^;)手が届きそうです。

すべての歯をインプラントにすると、新車が一台分にもなる金額です。

お金がないと出来ないことですが、世の中には実現する人がいます。

虫歯になりやすくて悩んでいる人にとっては、一度考えてみる価値はありそうです。

近隣の和泉市で良いインプラント歯科を探してみようと考えています。

複数の人を好きになってはいけないのは何故

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良く恋愛で、特別に好きになって良いのは一人だけと言う言われ方をされますが、
(?_?)どうしてだろうかと考える事があります。

だってそれは、逆に言い換えれば複数の人が同じ人を好きになって
その人がその中から一人を選んだとした場合、
他の人は悲しい思いをしてしまう事になるからです。

誰かが幸せになれば、その裏で誰かが不幸になっているのが(^_^;)現状です。

故に、皆幸せになる方法はないだろうかと私は常々考えています。

それで導き出した答えが、やはり複数を同時に愛する事が出来る人間になる事です。

一般的な考えから外れているのは分かっていますが、愛の形は様々です。

愛人と言う言葉がありますが、愛する人と書いて愛人ですよ。

世間一般的には、忌み嫌われる言葉として使われる事が多いですが、
私としては別に良いと思っています。

だって不幸になる人が少なくなるならば、
複数の人を同時に愛したって別に良いのではないでしょうか。

楽器のオーバーホール

社会人になってすぐの時に買って、以来20年使っている
クラリネットオーバーホールしてもらいました。

かなりガタが来ていて元通りに出来るのか(^_^;)心配でしたが、
楽器の修理工房に持っていきました。

修理工房ではどこまでオーバーホールをしていくか決めていきました。
店員さんに聞くと、キーが所々壊れてかけているので、これはほぼ交換で、
あとはキー周りを支えている部分のめっきをどうするかという話しになりました。

「これもう拭いても全く取れないんですけど、ここで綺麗にしてもらっても無理ですか?」
「まぁ自分で綺麗にするよりは幾分綺麗になりますが、元の感じには(>_<)戻りませんね〜。
めっきすれば大丈夫ですけど」
「めっきってここで手で塗るんですか?」
「修理工房にめっき装置があるのでそれで。手で塗るわけではありませんよ。
それだとほぼ新品に仕上がります」
「そうなんですか、いいですね。また10年くらい使いたいのでぜひお願いします」

そして1ヶ月ほど経ち、オーバーホールが(^^♪終わりました。
「お〜、ほんとに新品みたいだ」
「音はこの楽器の本来のものに出来たはずです。管の状態はすごく良かったので
比較的楽に直りましたよ」
「めっきも(*^_^*)綺麗ですね」
「めっき装置で色を調節しながらなるべく元々の色に合う色に合わせました。
こんな感じでどうですか?」
「もうね。20年前に戻ったみたいですよ。すごい」
仕上がりに大満足でした。

20年自分と付き合ってくれた楽器がまた新たに息を吹き返すのを見ると、
愛情を感じてきますね。
これからもこの楽器とずっと大事に付き合って行きたいと思います。